ハープシコード

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やはり数日前、薔薇の画家、ルドゥーテのバラの絵を思い出し、美術展の図版を、次に、美術展にハープシコードがあったことを思い出した。

ハープシコードに、薔薇の絵が描かれていたのかな~

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図録を開いてみたら、なんだか懐かしい気持ちになり、でも、図録が懐かしいわけではなく、窓の外を見た。そこに懐かしさがあるような気がして、でも、風は吹いていないし、窓も閉まっている。

何が懐かしかったのか~関係ないだろうけれど、窓の方向は東~

図録タイトルは、『薔薇空間』ー宮廷画家ルドゥーテとバラに魅せられた人々ー、愛媛県美術館と松本市美術館が開催した時の図録だった。
これをわたしは、別の美術展で購入したのだろう。

時々、ハープシコードの音が聞きたくなる。

チャイを飲みたくなるのが先なのか、内容が先なのか、よくわからないが、数日前、二度、チャイを飲みたくなったのだろう、その刺激で内容が伴うのかもしれない~

香辛料は高知生姜~

*あらあら、図録の最後に、2008年Bunkamuraミュージアムで開催された《ルドゥーテとバラに魅せられた人々》の図録から作成したものです、と、ありました。
Bunkamuraにはいけなくて、上野で開かれたにたような美術展で図録を買ったのか、そこにハープシコードがあったのか、まあ、どうでもいいけど、記憶があいまいなのはいつものことだな~

バラ石英

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数日前、バラ石英の産地はどこだろうと調べていたら、最初はアメリカ合衆国の鉱山から見つかり、今、出回っているのはブラジル産が多く?、最高品質はマダガスカル産、発色原因は0.01%のチタン、などなど、書いてあった~

どこかに、日本では福島でとれたことがあったとか、今はないとか~

ホットチャイ~

楽譜

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紙テープに音符を書いて楽譜にしようとしている~

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朝からチャイ*
インド紅茶、北海道牛乳、フィンランド糖~

tenuguisantri'sdiaryに書くことを間違えてこちらに~カラスが朝早くから鳴いていた~

ピンク色に飽きたみたいだけど、まだ、続くらしい~
季節違いのりすの手ぬぐいが、ピンク色とよくあう~ピンクがかった茶色かな?

夕べ、左手人差し指の先あたりが軽く痺れたので、鳥取、兵庫、または日本海側かと思いつつ、鳥取のエリンギも美味しいし、鳥取はピンク色と関係があるかないかと《鳥取 ピンク色》と検索すると、2016年5月に、ピンク色で町?おこし~みたいな記事が~今も続いているのだろうか?
ピンク色のカレー、ピンクの駅、かなり派手~

倉吉鳥取砂丘へは、一人旅をした~
倉吉は天女の町だったから訪ねたかすかな記憶が~
以前にも書いたかな。

砂漠の町

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砂漠の町、検索したら最初に出てきたのは、中央アジアのヴズベキスタンだった~

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町も、手仕事の布も、デザインも、いい感じだ~

砂漠の花

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砂漠に咲くピンク色の花~
チリのアタカマ砂漠に、ごく稀に、一面ピンク色の花が咲く年があるようだ~
雨との関係で、とか。

ウスベニアオイという花らしい~

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見事な花畑、記憶にないだけで、どこかで写真を見たことがあったんだろうか~

ホットチャイ*

ピンク色の椅子

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南インドのN・S・ハルシャさん*

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チャーミングな旅*

ピンク色*

たくさんのいろんな人々がいろんな色の椅子に座る、《ここに演説をしに来て》の椅子の最初?の絵はピンク色だった。


万華鏡にも黒雲~

ホットチャイ*