まいにち~*

ひとりぐらしの《つもり》でかきます~*〈とりにっき〉も〈もちもの〉も〈まいにち〉も《ひとりぐらしのつもりにっき》です~*

北の角にある

お茶コ━ナ━と

うさぎ

秋になったら

あったかい

お茶を用意しようっと

なんだか

写真が撮りたくなった

 

 

1:49

両耳 高音

 

05:00すぎ

目がさめたから

動画をみる〜

画面の最初に

2年前に行われた?

〈古代出雲シンポジウム「出雲と大和」〉

が出ていたから

(以前に一度は聞いた)

聞いてから〜

二度寝

 

08:40すぎ

 

夢〜

 

広い二階建ての家に引っ越して

二階建ての二階に部屋があり

鉄筋みたいな石造りみたいな

頑丈な家で

 

あさ蒲団の中で

ぐたぐたしていたら

チャイムが鳴り

近所の方が

ご馳走を持って来ていて

色んな色のお餅とか

とにかくお祝いのごちそうで

女の子(小学生高学年くらい)が

そのご馳走の説明をしてくれて

それが見事で

なにか歴史があるようで

 

録音しようと思い

なぜか

小さなICレコーダーをさがしけど

見つからず

スマホでいいのに)

 

そのうちに別の方からも

どんどんご馳走がとどき

広い家の中

贈り物のご馳走でいっぱいになり

女の子は

十数人〜それ以上集まり

 

紅茶を入れたり

ICレコーダーを探したけど

まだみつからず

みんなの話はおもしろく

馬の形をした

クロワッサンみたいな生地のパンが

美味しくて

おにぎりみたいなものや

海苔巻きもあり

これは冷凍できるとか

考えるのも忙しく

 

二階建ての家の下を

お神輿みたいなものが通るから

(家の造りは高床式みたいで)

でもお神輿みたいに派手ではなく

石の石棺みたいな地味で

飾りも

蔦の葉を絡ませた感じのもので

何人もで担いでいたような

 

なにか

地味なお祭りが始まりそうだから

外へ出てみると

どうもそこは出雲地方?で

家のとなりが

出雲の神様のいるところで

みんなが集まっていて

だけど神社ではなくて

大木が両側にあり

その奥に石造りの建物があり

 

大勢の人がいるけど

誰にお礼をいったらいいのか

分からなくて

困りながら

 

みんなは誰かを待っているらしく

なぜかわたしは

そこに飛び出た

というか

組み合わさった石に登り

誰かを待つことにして

登ったけけれども

降りられない場所に

気が付き

 

2メ━トルくらいはありそうで

どう考えても降りることができず

困っていると

大木の間から

誰かが現れ

(袴姿)

地面を指差し

〈ここがこうなるのです〉

みたいなことを言うと

石畳みたいな地面が盛り上がり始め

その盛り上がりが

登った石に向かって

ぐんぐん近づいてきたから

わたしは

チャンスかもしれないと

盛上がった地面に

思い切って飛び降りたところで

目がさめた

(目ざめた瞬間 

なんて都合の良い夢かと呆れた)

 

10:00

能登半島 富山 長野 しびれ

10:47

軽く関東腰痛

13:00

噴火関係

13:44

左足 くるぶしあたり 痛

15:04

北海道?

山梨あたり 痛

頭 天辺近くの右 痛

15:27

軽く左耳鼓膜 千葉沖〜

16:04

北陸〜

19:10

紀伊半島 東海沖か

南西諸島 沖縄

19:35

中国地方 

青森

23:13

茨城 福島

和歌山

 

京都 北海道 コ━ヒ━牛乳

メイプルシロップ

(イノダのコ━ヒ━だからか?牛乳を入れたくなる〜いや、北海道だからか?)

アフリカルイボスティー

信州梨

石川いなり寿司 

大分醤油 安曇野山葵(つ〜んとするほど)

(普通は醤油も山葵もつけないのに)

三陸産甘塩ジャケ

九州生野菜

北海道こんぶと宮崎椎茸佃煮

長野ご飯に味噌汁

東京足立ア━モンドスカッチ

東京トマトジュース

カナダクッキー