まいにち~*

ひとりぐらしの《つもり》でかきます~*〈とりにっき〉も〈もちもの〉も〈まいにち〉も《ひとりぐらしのつもりにっき》です~*

000~*

ニコラス・マース『窓辺の少女、または「夢想家」』~*

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写真はフェルメール展のガイドブック、ヘラルト・ファン・ホントホルスト『アマリア・ファン・ソルムスの肖像』の解説頁~*

この絵の前で、赤いガウンのボリュームに見とれながら、指が五本以上あると感じてしまい慌てて数えたら、当たり前だが指は五本~*
それから指が気になりはじめ、すると、どの絵の人物も指の数がぱっと見、多く見えてしかたない~*

「日々の生活・風俗画」の部屋で、『窓辺の少女、または「夢想家」』は、絵全体が赤い、この絵の前では誰もがあまり立ち止まらず、好条件~*
その時「あれっ、指の数が気にならなくなってる」と気が付く~*
ところが、この少女と目があわない~*
ジリジリと立ち位置を移動しても、目があわない~*
少女の目は額の中を眺めている~*
なんだか驚いたから、最初にもどり、描かれたみなさんと目を合わせていく~*
特に肖像画は、こちらの動きに合わせるように見つめる位置が変わりこちらがどこにいても目があう(これが肖像画の特徴だっけ?あまり絵にくわしくないからわからない)~*

ふたたび『窓辺の少女~』の前に~*
やっぱり少女の目は額の中、絵の中を見ていた~*

どの絵も、飛び出す絵画?のように見え、衣装はそこに布が貼り付けてあるような勘違いばかりしていたから、近くの方から「写真みたい!」と聞こえたとき「いやいや、いろんなものを貼り付けてあるんですよ!材料はユザワヤで買えますよ」と話すところだった~*

『窓辺の少女~』は000となる~*
かんじんのフェルメールの部屋の絵のことは書いていない~*

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上野みはしのおでん~*
関東、江戸風より、関西風?~*
透き通ったダシがちょうど良い~*

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アフリカルイボスティー~*
神奈川パン~*
岩手マーガリン~*
富澤商店チェリー~*
茨城練乳~*
甘すぎたトースト~*

こけしの家~*

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アメリカンコーヒー(京都)~*

こけしの家~*

20:00~*
北海道ポテトサラダ~*
長野なめ茸~*
佐賀ラーユ~*
千葉中華風煎餅~*
アフリカルイボスティー(3杯も)~*

13:00~*
おでん定食~*
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上野のみはしは、いつ来ても、良い雰囲気~*
まったりしている~*
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11:10~*
甘すぎたトースト~*

10:23~*
アメリカンコーヒー~*

09:30~*
思い出す~*
数年前の救急車を呼ぶ手前で復活した件~*
あれは沖縄のM7で震度は4だったこと~*
何であれだけ体感大だったのかはわからない~*
次に思い出すのは、日本にM9があるかも、特別のものがあると感じたのは2011年の秋?くらいか~*
どこかに震度3があると、探していたら、福島陸が粒で見えだし、それがブルブル震えていて、その粒が見ている方を見たら、破格の青緑に光るクネクネ(周波みたいな波)が、向こうに向かって進んでいた風景~*
これは、福島陸が震えるはずだ、特別大きい~*
と、思ったことを思い出した~*
その後、福島陸2があったから、あ~なるほどあの粒は2だったんだな~と、おもった~*
小さいものは粒で見えるけど。桁違いは波か~*