食堂生活*おひる

アッサム紅茶と和歌山みかんと東京カボチャクリームパン。夕べ、北海道と書きましたが東京でした。

f:id:tenuguisan:20151109130235j:plain

23時
おじいさん、わざわざ起きてきて、21数え、いま、21、数えましたといって、また、ベットへ戻りました。おじいさんは、毎日、数えています。

夕飯後の買い物で、イカの唐揚げが食べたくなったり、横浜ポテチがたべたくなったりしましたが、買いませんでした。
茨城さつまいも、シルクスイートが初でしたので買いました。

夕飯は、豚しゃぶ、みたいな、水炊き、みたいな。広島ダシがおいしいです。蕎麦つゆに唐辛子、お酢、ラーユを入れたタレで。
豚は霧島?かな。北海道ごはんと、昆布。

おじいさん、おばあさんは夕飯の後、おばあさんが宮沢賢治といえば、おじいさんは、シマアジは高いと、思い思いです。宮沢賢治は岩手です。

お昼に混ぜご飯おにぎり。もやしと人参、広島ダシ。

11時20分
カラスが鉄塔で、南あたり。
南東、南西も、気にしつつ、家のはしっこか、隣との間か?を飛び越えて、北~あたりへ飛んでいきました。
ウチの屋根なら、たとえ屋根のはしっこでも、1~2ですが、よくわかりません。

夢をみました。
子どもたちがタバコをすいたいと言うから、タバコを出して下さいと、ある方に頼まれました。その方は下町に暮らす知り合いの方でした。
頼まれたとき、その方から茶色い紙袋を手渡され、タバコを出す場所はここだと、野外のバーベキュー場の屋根がありベンチのある場所の隣を指示されました。
わたしは、紙袋にタバコを出すための四角い何かを入れ、紙袋を地面に置きました。
横をむくと、ベンチには、紺色でオレンジ色の縁取りのある野球のユニホームをきた、若い子どもたちがたくさんすわっていました。みんな欧米の人でした。
彼女の子どもたちで、この人たちがタバコをすいたいんだと思ったと同時に、紙袋に何か魔法をかけると、紙袋がボコボコと膨らみタバコがあふれだしました。
そこで目が覚めました。