食堂生活*ひきだし

一筆箋、付箋紙、栞、などに便利に使える、和紙折り紙を引き出しにしまいました。日本の色、豊かな色、ろこうちゃ、からし、黄土、やまぶき、などの色です。名前もそれぞれに、物語を感じます。

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夜食に、ポテトサラダを作って食べます。

みんなの晩御飯は、買っておいた、愛媛コンビーフと玉ねぎ炒め、にたまご、北海道昆布の煮物、サラダ、でした。

夜は、にたまごを食べただけでお終いです。どこのたまごかわかりませんが。
愛知の煮込みうどん、10袋くらい買い置きしていたのが、食べてしまっていました。夏からボチボチ、食べたい時に食べていたようです。

昼は、ラーメンをつくりました。スープが難しい、難しい!
醤油ベースで、玉ねぎこがして、昆布だし。千葉、北海道コンビです。鰹節は四国で、ニンニクは青森。
ガツンとくるスープはなかなかつくれません。もっと色々、入れなきゃなんでしょうね。

富士吉田か気になります。なんだかよくわかりませんが、時々、まだ、思い出します。

カラスのニワトリ声は、大月、青梅のことだったのか?近いといえば、近い。

朝は、豪華でした。
夕べ買ってきた焼き鳥、サラダ菜に千枚漬けとチーズを巻いてたくさん食べました。サラダ菜は、新潟産で、何日か前から毎日のように食べているかも。

ほんとうに、脳が外界の動きに支配されていると、思ってしまう日常。
何日か前に、小豆島ソーメンを器に入れたとき、あ~道後温泉の卵ソーメンだったら、もっとウキウキしたのに。と、思ったのです。
外の動きと自分がすこしでも同化すると、それが、喜びになる、あるいは、居心地がいいらしいのです。なぜ、居心地がいいのか、そこが謎です。
ある意味、危険なのに。