食堂生活*

朝は薬草みたいな紅茶だけ。山に登ったわけでもないのに、全身筋肉痛。コチコチ。
噴火もありそうです。

三重あたりなのか?、ちょっと激しい様子か?

17時ごろ
カラスか、高いところ、北へとんでいきました。
5、6羽。
くるくる回る、カラスもいました。

てぬぐいもいいけど、帆布もいいな~
頑丈だし。

お昼に、ソースカツ丼風を食べながら、駒ヶ根を思い出しました。雷鳥も、カラスみたいな動きをするでしょうか?
鷹やフクロウを、一時間くらい観察したことがありますが、まったくなにも、わかりませんでした。カラスやキジバトがついてきていて?、鳥たちには若干、反応していたかもしれません。

午前中、鳥の動きは激しくて、カラスは七羽、高い空を飛び、東~南へ分かれて飛んでいきました。椋鳥は、集団で、西~東をいったりきたりし、南へ飛ぶ一団も。
カラスも、電柱で、北東、西、東あたりを向いたり、とにかく、歩いている間中、鳥がたくさんいました。
あっ、カラスも、歩いていましたね。
隣の屋根を飛び越えたのは、椋鳥の一団。

キツネが、フェンネルシードを栽培しているとしたら、何のために?
なんて、大前提がヘンテコなのに、そのヘンテコにのっかって、大真面目で考えました。
キツネもお茶好きで、毎日、飲んでいるとか、そういえば、この薬草みたいなお茶の味は、きつねに似合いそうだとか、きつねっぽい薬草?だとか。
キツネのみなさんが、お茶会を開いていたら、ぜひ、参加してみたいです。
そういえば、お月見の日、神奈川の仙石原へ出かけて、月をめでたことかありました。
夜のすすきの原を歩いていたら、なんだかキツネになった気がして、ピョンピョン飛ぶように歩いていたら、深い穴、溝に、片足をおっことして、痛い目にあったことを思い出しました。
危ない、危ない。
やはり、キツネではないのだから、その気になってはいけないというのが教訓です。
お月見のあとは、近くの喜多方ラーメンのお店に立ち寄り、お月見のしめくくりをしました。
温泉にも入ったけど、どこの温泉だったか?

キツネとは関係ありませんが、新潟の十日町を旅したり、山に登った日のことも思い出していました。いやいや、何か、キツネとも関係あるのかもしれません。