のばらさん 

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のばらさんの居場所を確保しなければ、という気に久しぶりになる。ようするに、掃除をしろということだ。大阪岐阜苺チョコは、数日前に買ったもの。なんだかいい味。ミルキーな味かな~

ベリーチョコレートは、大阪の会社、相談室が岐阜だった。どちらにも、会社があるのたろう。

やはり満腹感。静岡茶を飲み、徳島の人参リンゴジュースを飲み、何が食べられるか考えると、昨日から食べたかった、トマト鍋が浮上。熊本トマト、多摩の味噌、広島のダシ、埼玉の揚げ、山形の鶏団子、福岡のレンゲ蜂蜜、京都のゴマラー油、鹿児島のスリゴマでつくった。けっこう食べる。

茨城練乳を飲む。
苺がだんだんお店になくなり、すると練乳もなくなりそうなので、三本買い置き。茨城練乳は、他に変わる食材がないかぎり、これからも飲みたくなるだろうと予測。突然なのだ。家にいる、気楽な時間には、突然飲みたくなる。そして飲む。
外では、ふわっと、飲みたくなるが、そんなことはすぐにわすれ、通り過ぎていく。ただ、よほど茨城を思い出しているときは、喫茶店でかき氷を注文してみたり、苺模様や、梅模様が、まぶしく見えたり、買い物で納豆を買ったりするし、これまでも、そうしてきたのだと思う。買い物の時、すでに思い出しているようだ。

こけしさんの旅 2
まだ、こけしさんは、三重県を歩いている。のろのろと、今日は志摩半島へ向かおうかと今は思う。志摩半島は、今より愛知が近くにあるような感覚だ。だけど、なぜこけしとあだ名をつけたのかな~?


志摩半島、真珠、海女さんのいる海。日本には、海女さんのいる海には、海士はいない、海士のいる海には、海女さんはいない、と、聞いたことがある。志摩の海女さんが頭に巻くてぬぐいに貝からとれる染料で星マークをつける。その星を思い出す。京都の晴明神社の星、ゴボウセイと同じか?海女さんたちは、セーマンドーマンと言っている。アカニシガイの染料は、ペルーにもあったような、そんなことを思い出す。

梅さん、北海道、東北~九州、行ったりきたり。寄り道は、和歌山。

こけしさんの旅 2 つづき
福島のこけしまつりに、出かけたことがある。4月だった。

夜に、岩手ごはん、宇都宮餃子、山梨トマト、?キュウリ。しばらくして、埼玉和菓子バラパンセ。どうしても食べたくなる。お茶は加賀棒茶。