梅さん

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世田谷豪徳寺、招き猫にちなんだ最中。世田谷の和菓子屋。朝、お汁粉か最中かと迷い、最中を食べる。お汁粉とは、季節が~。最中のあんこが、とても美味しく感じ、そうかあんこが食べたかったのかなと思う。お汁粉は十勝のあんこ。最中は、北海道のあんこ。

夕べの夜食は、トムヤムラーメンの麺に、ソーメンのツユに、唐辛子と奈良の生姜の甘酸漬けを入れて食べる。結局、和風。

梅さん、北海道~東北~九州、いったりきたり。寄り道、関東、そして、小豆島、兵庫あたり。

梅さん、小豆島、小豆島と、じゅもんのように、連呼している。前に兎さんが、岐阜、岐阜、岐阜と、連呼したみたいに。

梅さん、上野の料理屋を思い出す。居酒屋か~。梅酒の種類が豊富で、バイキングスタイル。はじっこのご飯コーナーに、イカの塩からがあり、みんな、必ず塩からをとっていくから、どんどん減っていく。みんな北海道を思い出しているんだ!と、いったら、友達、わらってた。確かに、おかしい。

兎さん、ピンクのタンポポを食べながら、何かはなしていた気がしたが、内容を忘れてしまう。朝は、覚えていたのに。

続く~

兎さん、お昼前に買い物。何も食べたくないが、やっとナポリタンがいいと思う。それから、タコヤキ。埼玉の和菓子屋のパンセ。など。
だがお昼は、のこりもの。タコヤキ、パン、高知の玉ねぎスライス、豚肉など。

ホット練乳を、急に飲みたくなったが、我慢。夕方、イチゴ練乳がけを食べる。

続く~

兎さん、夜は、蕎麦屋で野菜天ぷらと蕎麦。諏訪の日本酒。家で、タケノコ焼き飯。またか。友達が話していたからか、鳥獣戯画の兎を思い出す。京都の寺、思い出す。